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気楽ごはんのコツ

箸が進む副菜。もう一品欲しいときの簡単おかず

もう一品ほしいけれど、手間はかけたくない。そんなときのための簡単な副菜を、保育園の給食室で働く調理師がご紹介します。10分以内で作れるもの、火を使わないもの、冷蔵庫にあるものでさっと作れるおかずばかりです。
子どもとごはん

保育園の給食で大切にしていること。食べることの土台を作る時期

保育園の給食は、ただ栄養を摂るためのものではありません。食べることの土台を作る大切な時期に、給食室が何を大切にしているのか。長年働いてきた調理師の視点からお話しします。
子どもとごはん

子どものアレルギー、給食ではどう対応しているか

卵・牛乳・小麦などのアレルギーがある子どもに、保育園の給食室ではどう対応しているのか。実際の手順と工夫を、現役の調理師がお伝えします。家庭でも役立つヒントがあります。
気楽ごはんのコツ

残り物をうまく使い切る。わが家の「もったいない」ごはん術

肉じゃがもポトフも、少し手を加えれば別の料理に変わります。残り物を無理なく使い切るリメイクのコツを、保育園調理師がご紹介します。捨てなくて済んで、作る手間も減ります。
気楽ごはんのコツ

大人数が集まるときのごはん。段取りと定番メニューの選び方

お盆やお正月、誕生日。家族が集まる日のごはんは、品数より段取りです。大量調理の経験がある保育園調理師が、無理なく作れる定番メニューと当日の進め方をお伝えします。
気楽ごはんのコツ

夏の食中毒、気をつけていること。保育園調理師の視点から

夏のお弁当や作り置きが心配な方へ。保育園の給食室で毎日実践している食中毒予防のポイントをお伝えします。冷ます・詰める・保冷する。押さえるところを押さえれば、あとは気楽で大丈夫です。
気楽ごはんのコツ

「これさえあれば」な調味料。我が家の台所に必ずあるもの

調味料をたくさん揃えなくても、料理の味は決まります。保育園調理師の私が、家の台所に必ず置いている調味料と、その使い回し方をご紹介します。少ない調味料ほど、迷わず作れます。
こころとごはん

子どもが独立したあと、二人分のごはんに戸惑った話

4人の子どもが巣立ったあと、二人分のごはんが作れなくなりました。量の感覚が戻らない、張り合いがない。同じ戸惑いの中にいる方へ、私が少しずつ慣れていった過程をお話しします。
気楽ごはんのコツ

そうめんをもっと美味しく。飽きないアレンジと食べ方

夏はそうめんばかりで飽きてしまう。そんなときは麺ではなく薬味やつゆを変えてみてください。保育園調理師が実践している、簡単なアレンジと食べ方をご紹介します。
子どもとごはん

夏休み、子どもの3食ごはんをどう乗り越えるか

夏休みは1日3食。作っても作っても終わりません。4人を育て、保育園の給食室でも働いてきた私が、夏休みの昼ごはんを無理なく乗り切る考え方と、手を抜くコツをお伝えします。
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