2026-06

気楽ごはんのコツ

暑くて火を使いたくない。そんな日のための涼しいごはん

暑い日に台所に立つのはつらいもの。火を使わずに作れる涼しいごはんを、保育園調理師がご紹介します。切るだけ、和えるだけ、レンジだけで一食になります。
気楽ごはんのコツ

夏バテで食欲がない日のごはん。保育園調理師が教える乗り越え方

暑さで食欲がわかない日は、食べられるものを食べられる分だけで大丈夫です。保育園の給食室で夏を乗り越えてきた調理師が、無理なく栄養をとる方法をお伝えします。
こころとごはん

家族に「美味しい」と言ってもらえないと感じたとき読んでほしいこと

毎日ごはんを作っているのに、家族は黙って食べるだけ。「美味しい」と言ってもらえないのは寂しいですよね。保育園の給食室で何十年も働いてきた調理師が、言葉にならない家族のサインの見つけ方と、寂しい日にできる3つのことをお話しします。
子どもとごはん

子どものお弁当、頑張りすぎなくていい理由

キャラ弁でなくても、子どもは十分喜びます。保育園で子どもたちを見てきた調理師が、お弁当作りを頑張りすぎなくていい理由と、気楽に続けるコツをお話しします。
子どもとごはん

保育園の給食で人気のおかず。家でも作れる簡単レシピ3つ

保育園の給食で子どもたちに人気だったおかずを、家庭でも作れる簡単なレシピにしてご紹介します。特別な材料はいりません。野菜が苦手な子にも食べやすい味付けです。
気楽ごはんのコツ

週末の作り置きをやめたら、むしろラクになった話

作り置きは便利ですが、休日がつぶれて負担になることもあります。やめてみたら、かえってラクになった。保育園調理師の私が実感したことと、代わりにしている工夫をお話しします。
気楽ごはんのコツ

一汁一菜で十分。品数を減らしたら、ごはん作りがラクになった

品数を増やすほど、ごはん作りは苦しくなります。ごはん・汁物・おかず一品で十分だと気づいてから、毎日がラクになりました。保育園調理師の視点から、その理由をお話しします。
気楽ごはんのコツ

時間がない日は”野菜を切らないレシピ”

時間がない日は、包丁を使わない工夫をしてみてください。カット野菜や冷凍野菜、手でちぎれる食材を使えば、調理時間はぐっと短くなります。保育園調理師がすすめる方法です。
気楽ごはんのコツ

献立を考えるのが大変

作ることより、献立を考えることのほうがしんどい。そう感じている方へ。保育園調理師が実践している、迷わず決めるための考え方とパターンの作り方をご紹介します。
子どもとごはん

離乳食、幼児食、頑張りすぎなくていい理由。4人育てた私が思うこと

離乳食も幼児食も、教科書どおりでなくて大丈夫です。4人を育て、保育園の給食室でも働いてきた私が、頑張りすぎなくていい理由と、肩の力を抜くヒントをお伝えします。
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